二十年ほいっぷ,ざわちん,洗顔石鹸,感想,詳細

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二十年ほいっぷ 感想それでは、二十年ほいっぷを実際に使ってみようと思います!その前にこんな事を試してみました。容器から、中身を絞りだして、少し放置してみました^^;というのも、事…

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二十年ほいっぷ 感想二十年ほいっぷがついに到着しましたので、気になる中身の方を、早速確認してみたいと思います。まず、ざっとこんな感じです^^<二十年ほいっぷの紹介注文時の内容物に…

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二十年ほいっぷを実際に取り寄せてみた感想Vol.3「使ってみた!」

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それでは、二十年ほいっぷを実際に使ってみようと思います!

その前にこんな事を試してみました。

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容器から、中身を絞りだして、少し放置してみました^^;

というのも、事前の情報で、二十年ほいっぷは「超弾力泡」とありましたが、絞り出したときに、その石鹸の強さみたいなものをなんだか感じたもので、洗顔ネットに取る前に、そのままにしておいて、どれくらいで容器から垂れ落ちるか確かめようと思ったのです・・・。

その後・・・・・

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時間にして、10数分くらいだった思いますが、容器から落ちてません。

踏ん張っています^^;

泡とは関係ないとことで、妙に関心してしまいました。


ちなみに、二十年ほいっぷに同梱されていた<完璧な泡の作り方と洗顔方法〜保存版〜」の裏面(どっちが表かわかりませんが)に・・・・・

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二十年ほいっぷの超弾力泡は3時間放置しても消えません。
※自社調べだそうです。

とあります。


そのことからも、二十年ほいっぷそのものの強さなんだろうなと思いました。

今回は、検証していませんが、また気が向いたら3時間放置を実験してみようかと思います^^

では、本題に戻り・・・汗


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専用の泡立てネットに、取説にあるように、二十年ほいっぷを2g程度(ちょっと大きめのアーモンド大と、大が2回出てきます・・・)を参考に出します。

若干の誤差はここでは良しとします・・・。

ネットを使ってしっかりと泡立てていきます。

この時に水(ぬるま湯)の付け具合で、泡の固さに影響が出ますので、最初は付けすぎない様にして、様子をみて付け足すくらいで泡立て始める方が良いかもしれません。

ということで、こんな感じになりました。

awadatiha.JPG

公式サイトなどにある写真のような大きな泡は、イメージ用なので、多めに二十年ほいっぷを泡立てているのかもしれませんので、実際に使用する分にはこれくらいの泡の大きさで全く問題ありませんよ^^

で、せっかくなので、公式サイトにあるような500円玉が泡の上に置けるか検証してみます。


と思ったら、500円玉の手持ちがなかったので、一先ず、10円玉でやってみました^^;

10ennoseta.jpg

こんな感じで乗っかりましたした!

このあたりは、置きっぱなしにすると徐々に沈んでいくという事は、あえて言うまでもありません(汗)

これを見ると、本当は泡立てるときの水分量をもう少し少なめの方が良かったのかなという気もしてきました^^

次からは、最初に控えめに泡立てネットを濡らすようにしたいと思います。

余談でした・・・・・


という事で、いよいよ実際に二十年ほいっぷを試してみるのですが、顔は恥ずかしいので^^;

今回は、手で試してみましたので、その違いをご覧頂ければと思います。

<二十年ほいっぷ使用前>

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<二十年ほいっぷ使用直後>

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元々がそこそこ白いので、ぱっと見、違いが分かりにくいかもしれませんが(汗)二十年ほいっぷで洗った後の方が、気持ち白いですね。

これが、顔でやった場合、もうちょっと分かりやすくなります・・・苦笑


出せなくて申し訳ありませんが、二十年ほいっぷで洗った後の顔色は、幾分明るくなったのは確かです^^

後、泡の弾力はかなりのものでした。

肌への吸着具合も中々です^^

以前使用した、「どろあわわ」よりも吸着力は間違いなく高いですね。(個人の感想です)

このあたりは、二十年ほいっぷの超弾力泡の中にある、「極小気泡」の効果でしょうか。


洗い上がりは、さっぱり感はあるものの、私の場合は、ちょっとつっぱる感じがしたので、洗顔後の化粧水やクリームなどでの保湿ケアはしっかりやった方が良いと感じました。

どちらにしても、継続して使ってみなければ、どれくらいの結果が出るのか分かりませんので、まずは、この1本を使い切って、その結果次第で、リピートかいっそ定期購入で少しでも安くするか?というのは判断したいと思います。

現時点で、私から「二十年ほいっぷどう?」と仰る方に言えるのは・・・・・


「この泡の弾力と吸着力は、一度試してみても良いかもしれない!」

ということです^^;


それくらい、二十年ほいっぷ<超弾力泡>は、その呼び名に恥じないものでしたから^^


二十年ほいっぷって、その製法の兼ね合いで生産効率が悪いため、1日の生産量と出荷量が決まっているので、公式サイトに毎日その日の在庫状況が表示されていますので、そちらをご確認の上、お試しの可否をご判断される方が良いかもしれません。

二十年ほいっぷの公式サイト(北の快適工房)は、下記よりご覧頂けますので^^

北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』

二十年ほいっぷを実際に取り寄せてみた感想Vol.2「商品と同梱品をチェック!」

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二十年ほいっぷがついに到着しましたので、気になる中身の方を、早速確認してみたいと思います。

まず、ざっとこんな感じです^^

<二十年ほいっぷの紹介注文時の内容物について>

二十年ほいっぷ

専用泡立てネット(初回注文時のみ無料で同梱)

二十年ほいっぷ読本

完璧な泡の作り方と洗顔方法

二十年ほいっぷ容器変更のお知らせ

次回オーダー用用紙(定期コース用書類含む)

挨拶文関係(紹介分・お礼状含む)

といったものが入っていました。

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つづいて、商品と泡立てネットなど主なものを・・・

まず、一番大切な、「二十年ほいっぷ」本体です。

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実際に届いてみたら、思ったよりも細長く、結構大きめな容器でした^^;

泡同様、奇麗な白い容器です。

そして、専用泡立てネットですが、こんな感じです。

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※時折写真の背景が変わっておりますが、場所を変えたりしながら沢山写真を撮ってしまった事が理由です・・・。


タグがついていて、販売元の名称もきちんと入れてありますね。

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細かいところにもしっかり拘っていらっしゃるようです^^

後は、その泡を完璧に作る為の説明書も要チェックですね。

ここを間違えると、ダメな泡が出来てしまうそうです^^;

完璧な泡の作り方と洗顔方法(保存版と記載されていました^^)

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それから、何気に目に留まったのは「二十年ほいっぷ読本」でした。

こちらは、二十年ほいっぷの誕生秘話や泡の秘密、そしてQ&Aなどが掲載されています。

※二十年ほいっぷ読本のQ&Aの御紹介はこちらの記事をご覧下さい。

二十年ほいっぷ読本でチェックしてみたQ&Aについて御紹介!


その他、容器の変更があったみたいですね・・・。

発売時の容器は、購入者さんから、

「中身が少なくなると容器が倒れやすくなってしまう」

「容器の素材が固くて押し出しにくい」

といった、声が寄せられたそうで、それらを改善した容器にて、現在は出荷されているそうです。

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最後まで使いやすく、容器の安定感をアップされたそうです^^

こういったユーザーさんの声を反映させてくれるのは嬉しいところですね。

より使用するのが楽しみになってきました!

ということで、次回はいよいよ「二十年ほいっぷ」を使用してみた感想を書いてみたいと思います^^

二十年ほいっぷを実際に取り寄せてみた感想Vol.3「使ってみた!」の記事はこちらです。




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